赤芽柏とは?

赤芽柏とは、四国や九州の山奥に群生するトウダイグサ科の落葉高木です。
春先に芽吹く新芽が赤いことから「赤芽」、「柏」のように葉に食物を載せて食べることがあったため「柏」という名がついたといわれています。
「赤芽柏エキス」は古くから胃腸の調子を整える効果があることで知られ、昭和30年代より胃腸機能調整剤として医師が処方するようになり医薬品として使われてきましたが、平成13年度より法律の改正にともない食品への使用が可能な成分となり、「おいしく」取り入れることができるようになりました。
赤芽抹茶とは?

「赤芽抹茶」は日々の生活の中で「ほっと一息」に欠かせない「お茶」に、古くから胃腸を整える効果があることで知られた「赤芽柏」の成分を加えて「健康的に毎日スッキリ」をサポートする新しいお茶です。

「ココロ」と「カラダ」を癒す「赤芽柏」と「お茶」の
秘められたパワーをお試し下さい。
